本来の福祉

民生委員児童委員として、初仕事でした

2025年暮れより、民生委員児童委員として活動させていただいております。個別訪問など繊細な活動があります。

今も活動をしております。

その中で一番嬉しかった事(^_^)。


自分の母校の小学校の卒業式に来賓として出席したことです。

懐かしい大好きだった図書室が来賓控室。

そして懐かしい校歌を50年ぶりに卒業生、在校生と職員保護者の皆様と歌う事が出来た事です。

こんな幸せなことを経験できるとは思わず、人生の吉美を感じることが出来るプレゼントをもらいました。

ありがとう☺。

地元荒川区で

「あなたが適任です。」と町の町会長さんから言葉をいただき2025年暮れより委員をやらせていただいております。

毎月の定例会、訪問など繊細な行動がたくさんあります。

町会長より「お願いします。」と言っていただいた時、5年前亡くなった母の顔が思い浮かびました。母はきっと喜ぶだろうなあ。

あと、もう一つには福祉事業に携わる者として繋がりがきっとあると思いました。

今もその精神が心に在ります。

暮れの高齢者の個別訪問。

驚いたことに、母と友達だった人と何人かお目にかかり母の思い出話になり、また民生委員をやることで地域への目線が変わりました。